事例紹介:手紙営業の代筆、封筒宛名書き 筆耕
- tegakihikkoonline
- 2025年12月8日
- 読了時間: 2分
手紙営業用の手紙代筆、封筒宛名書きの事例をご紹介します。

手紙営業の手紙本文の代筆と、封筒への宛名書き筆耕のご依頼をいただきました。
(掲載写真は今回のご依頼のイメージで実際の内容とは異なります。)
手紙営業では、印刷と手書きの組み合わせは様々あり、多様なパターンでご依頼をいただいております。
・手紙は印刷、封筒のみ手書き
・手紙・封筒ともにすべて手書き
・手紙の1部(お名前や最後のご挨拶など)のみ手書きで、封筒は手書き・・・等です。
それぞれにメリットはありますが、お送りするのが企業宛なのか個人宛なのか、お相手のご年代はどうなのか等、受け取り側の違いで何を取り入れるかご検討されると良いかと思います。
全てを手書きにするのはコストがかかって大変という場合は、手紙は印刷にして、一言だけ手書き文章を添えられるのも選択肢の1つとしてございます。
差別化と印象アップのために一筆箋を利用されるのも手段の1つとしておすすめです。
便箋への手紙代筆は100文字当たり100円、一筆箋は1枚50円で承っております。
便箋の平均的な文字数は1枚につき200~300字程度です。
今回の事例では、手紙の代筆、封筒の宛名書きどちらも行わせていただきました。
手書き筆耕オンラインでは、手紙代筆、封筒宛名書きの筆耕を承っております。
1枚1枚誰かのお手元に届くということを意識して丁寧に筆耕させていただきます。
オプションにて封筒購入、封入、切手ご用意・貼付け、投函などご用意しておりますのでご希望内容に合わせてお選びください。
ご検討の方はぜひお気軽にご相談ください。
筆耕 手紙営業の封筒宛名書き



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